AtCoder に関するカテゴリーです。

AtCoder, 数え上げ

問題方針

エラトステネスの篩のような考え方で約数を数え上げます。

\( i \) の約数の個数 \( a(i)\) とすると、\( 1 \leq ij \leq 10^7 \) を満たす、\( 1 \leq i \leq 1 ...

AtCoder, 二分探索, 累積和

問題方針

机 \( A \) の本を \( i \) 冊読んだとき、机 \( B \) の本を最大でいくつ読むことができるかを考えます。机 \( A \) の本を \( i \) 冊読むのにかかる時間は、累積和で求めることができます。残 ...

AtCoder, 数学

問題方針

\( 10 \) 進数を \( 26 \) 進数に対応させるようにして考えます。

コード

 

 

AtCoder, 数学

問題方針

数列に \( 1 \) が含まれるとき、\( 1 \) の個数が \( 1 \) ならば、答えは \( 1 \) であり、複数あれば答えは \( 0 \) となります。次に、数列に \( 1 \) が含まれない場合を考えます。 ...

AtCoder, 全探索

問題方針

愚直に全探索します。探索範囲は、\( \) で十分です。

コード

 

AtCoder, 二分探索, 数学

問題方針

任意の素数 \( p\) について \( N \bmod p^m = 0\) となるような最大の正の整数 \( m \) が求められたとします。この素数 \( p\) に関して、操作回数を最大化するには、\( c = 1, 2 ...

AtCoder, 数学

問題方針

オーバーフローが問題となるので、整数部と小数部に分けて計算します。\( B \) を \(100\) 倍する方法だと誤差がでるので、文字列として扱います。

コード

 

AtCoder, グラフ理論, 幅優先探索

問題方針

幅優先探索で迷路を解くような感じで考えます。始点 \( 1 \) から幅優先探索を行い、到達した部屋の道しるべは、直前に来た部屋となります。隣接リストを作成し、到達した部屋のフラグを管理することで探索を行います。

コード ...

AtCoder, 数学

問題方針

余弦定理を使います。時針は \( M \) の値に影響を受けることに注意すると、\(1\) 時間で \(30^\circ \) 動くので、

\

動きます。

コード

 

AtCoder, グラフ理論

問題方針

配列は \( 0 \) を基準として考えます。

閉路を構築する問題です。頂点 \( 1 \) から出発してループになっている道を見つけるには、頂点に訪れた回数を数えれば良いです。\( 2 \) 回以上訪れた頂点の集 ...