文字列に関するカテゴリーです。

Codeforces, 文字列

問題方針

k-balanced な文字列は次の条件を満たします。\( s_i = 0 \) のとき、\(a_i = -1 \) とし、\(s_i = 1 \) のとき、\(a_i = 1 \) とすると、

\begin{eq ...

Codeforces, 文字列, 貪欲法

問題方針

文字列 \( w \) と自然数 \( x \) が与えられたとき次の条件を満たす文字列 \( w \) を答えます。

\( i – x \geq 0 \wedge w_{i-x} = 1 \) ならば \( ...

Codeforces, 文字列

問題方針

同じ長さの文字列 \( s \) と \( t \) が ‘similar’ である条件は、\( s_i = t_i \) となる整数 \( i \) が存在することです。

長さ \( 2n ...

AtCoder, 文字列, 深さ優先探索

問題方針

深さ優先探索を使うらしい。

コード感想

こういう問題は解法を暗記するのが良い。

AOJ, 動的計画法, 文字列

問題方針

動的計画法を行います。\( d(i, j) \) を \( t \) の \( j \) 番目までの部分文字列において、\( b \) の \( j \) 番目までの部分文字列の出現回数とします。初期値は、\( d(i, 0) ...

AtCoder, 文字列

問題方針

\( n = |S| \) とします。\( S_3 , \ S_4 \) を固定して考えます。\( S \) の \( i \) 文字目から \( j \) 文字目までの部分文字列を \( S(i, j) \) \( (0 \ ...

yukicoder, 文字列

問題方針

順列に関する問題です。ライブラリの prev_permutation() を利用しましょう。

コード

 

AOJ, 実装, 文字列

問題方針

制約が緩いので愚直に文字列を走査していきます。

古い看板から作ることができる看板の例を考えます。例えば、お店の名前の文字列の長さが \( 3 \) であり、古い看板の文字列の長さが \( 7 \) のとき、文字列の ...

AtCoder, 数え上げ, 文字列

問題方針

条件を満たす整数列を作ります。まず初めに、\( a_i = 0 \ ( 1 \leq i \leq N) \) とします。次に、文字列の先頭から末尾に向かって、\( S_i = \) ‘<‘ なら ...

AtCoder, 文字列

問題方針

文字列を先頭から調べていきます。連続する文字を一つとしてカウントするので、\( c = S_0\) として、\( c \) と異なる文字が出現したときカウンタを回し、文字を更新します。

コード