AtCoder, 動的計画法

問題方針動的計画法

\( d(i, j) \) を \( i \) 桁目までの調べた時、余りが \( j \) となるものの個数とします。初期値として、\( d(0, 0) = 1 \) とします。

\( S_i = ?\) のと ...

AtCoder, 貪欲法

問題方針

\( i \) 番目の勇者が \( i \) 番目のモンスターを可能な限り倒し、\( i + 1 \) 番目のモンスターを可能な限り倒します。これを \( 1 \) 番目の勇者から順番にシミュレーションします。

コード

Codeforces, 貪欲法

問題方針

\( a \) が昇順に整列されていることが重要です。

偏差に着目する

\( e_i = a_{i + 1} – a_{i} \) とすると、\( l < r \) として、

\ ...

Codeforces, 実装, 整列

問題方針

柱を \( a_1 < a_2 < \cdots < a_n \) のように並び替えることができるかという問題です。どのようにして整列させるかというと、\( a \) を昇順に整列させた配列を \( b \) ...

AtCoder, 数学

方針方針座標から三角形の面積を求める

有名な公式として、点 \( O = (0, 0), A = (x_1, y_1), B = (x_2, y_2)\) において、三角形 \( OAB \) の面積 \( s \) は、

...

AtCoder, 二分探索, 動的計画法, 探索

問題方針広義単調減少部分列

\( A_1 \geq A_2 \geq \cdots \geq A_i \) となるような広義単調減少列に対して、\( i \) 個の色が必要であることが分かります。これは、連続しない部分列に対しても言える ...

AOJ, 二分探索, 動的計画法, 探索

問題方針

LIS: Longest Increasing Subsequence (最長部分増加列) という問題です。この問題では、狭義単調増加列の中で最も大きいものを求めます。

動的計画法 と 二分探索コード

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AtCoder, 実装

問題方針最後の箱から調べる

後ろの箱からボールを入れることを考えると、その箱以降の倍数の個数は変化しないことが分かります。

例えば、\( i < \dfrac{N}{2} \) を満たす \( i \) の倍数は、\( ...

AtCoder, 整列

問題方針

\( A \) を昇順に整列させた配列を \( B \) とすると、\( B_N \) は \( A \) の最大値となります。\( A_i \) を取り除いた配列の最大値は、\( A_i = B_N \) ならば、\(B_{ ...

Codeforces, 実装

問題方針題意

文字列 \( s \) に \( p\) に含まれる文字の数だけ任意の場所に挿入して、文字列 \(t\) を作ることができるか調べます。

文字が現れる頻度を計算する

各文字列についてどの文字の頻度を計算します。も ...