AtCoder,Union Find,数え上げ

問題方針

例えば、\( 1 \) 行目と \( 2 \) 行目が交換可能であり、\( 1 \) 行目と \( 3 \) 行目が交換可能であるとき、各 \( 1, 2, 3 \) 行の順番を任意に並び替えることができます。したがって列に対 ...

AtCoder,数え上げ

問題方針

\( K \geq 0 \) として考えます。\( a + b = K + c + d \)  を満たす \( a, b, c, d \) の組み合わせを考えます。\( 2 \leq a + b \leq 2N \w ...

AtCoder,数学

問題方針

与えられた式は、

\begin{eqnarray}
\sum_{a = 1}^{A}\sum_{b = 1}^{B}\sum_{c = 1}^{c}abc &=& \sum_{a = 1}^ ...

AtCoder,区間系,実装

問題方針

ある区間の集合を \( S \) として、\( i \) 番目の区間を \( S_i = \) とします。このとき、高橋君の点を \( T(S) \) とし、青木君の点数を \( A(S) \) とします。また、

AtCoder,Union Find

問題方針

連結されている頂点の集合は、任意の頂点 \( 2 \) 組に対して操作を行うことができます。これは、隣接している頂点を適切に選ぶことで達成できます。したがって、ある連結されている頂点の集合の \( a_i \) と \( b_ ...

AtCoder,全探索,数学

問題方針

指数の発散は早いので、\( A, B \) を全探索します。また、オーバーフローに注意します。

コード#include <bits/stdc++.h>using namespace std;typedef long ...

Codeforces,数学

問題方針

\( n = 2m \) とします。人の分け方は、

\

通りあり、\( m \) 人の順列は円順列となるので答えは

\

となります。

コード#include <bit ...

AtCoder,文字列,貪欲法

問題方針

\( S \) が ‘a’ だけの文字からなるとき、’atcoder’ \( < S\) とあることはありません。また、’atcoder’ R ...

AtCoder,数え上げ

問題方針

\( A_1 \neq 0 \) のとき場合の数は \( 0 \) となります。ここで、\( d_i(j) \) を \( i \) 番目までの人を調べ終えた時、同じ帽子が \( j \) 個であるパターン数とします。初期値は ...

Codeforces,文字列

問題方針

どちらの操作も \( S \) の先頭または末尾の文字を含む部分列を選ぶことができないので、\( S \) の末尾が中心となるような回文を作ることを考えます。

まず初めに、”L 2″ という ...