AtCoder, 数学

問題方針

\( K \) 学期目の評点を \( f(K) \) とすると、

\

となり、\( K + 1 \) 学期目を考えると、

\begin{eqnarray}
f(K+1) &= ...

AtCoder, 数え上げ, 累積和

問題方針

配列の添え字を \( i, j (i < j) \) とすると、

\begin{eqnarray}
j – i &=& A_i + A_j \\
i + A_i & ...

AtCoder, 全探索, 整列

問題方針全探索

赤色、緑色、無色のリンゴの美味しさを降順に並び替え、その累積和をそれぞれ、\( P, Q, R \) とします。また、\( i \) 個のリンゴの累積和を \( P(i) \) のように表します。次に、無色のリンゴを \ ...

AtCoder, 数学

問題方針\( K = 0 \) のとき

このとき、\( N \) 以下の全ての正の整数の組 \( (a, b)\) が条件を満たすので、\( N^2 \) が答えとなります。

\( K \neq 0 \) のとき

任意の整数 ...

AtCoder, 動的計画法, 累積和

問題方針

大まかな方針は、下の問題と同じです。

\( P = 2 \) または \( P = 5 \) のとき

\( S = s_N s_{N-1} \cdots s_1 \) とします。

このとき、\( s_i ...

AtCoder, 動的計画法, 累積和

問題方針

\( 12114 \) は \( 12114 = 2019 \times 6 \) なので \( 2019 \) の倍数です。次に、\( 1211472\) という文字列を考えると、\( 12114 \) という文字列があるの ...

AtCoder, 数学

問題方針ビットカウントのアルゴリズム

ビットカウント

アルゴリズムについては上記のサイトを参考にしました。

\( 2 \times 10^5 \) 以下の \( f(n) \) の値は、愚直に求めます。 ...

AtCoder, 全探索, 数え上げ

問題方針

\( 1 \leq x, y, z \leq \sqrt{N} \) の範囲で全探索します。

コード

 

AtCoder, 数学

問題方針

排他的論理和 xor を \( \oplus \) で表現します。\( i \) 番目のスカーフの番号を \( b_i \) とすると、

\

ここで、\( a_i \) の排他的論理和を考えます。

AtCoder, 貪欲法

問題方針

証明をしないとダメだと思いますが、貪欲法で考えます。\( 2 \) 人目以降の到着で心地よさが増えることと、心地よさの増分は一人分だけであることを考慮して、その時々で心地よさを最大化します。まず初めに、配列を降順に並び替え、\ ...